春の部No.008
する賀てふ
日本橋室町・安政3年(1856年)出版
絵と今を並べる

訪問済みにして
写真を付けると
ここに並びます
写真を付けると
ここに並びます
同じ場所から撮ると、絵と見比べやすくなります。
どこから撮る?
- 立ち位置
- 駿河町の通り。三越本店のあたり(要確認)
- 向き
- 富士山のある西〜南西(絵の富士山の向きからの推定。要確認)
立ち位置と向きは目安です。実際に行って、絵と見比べながら探してください。
再現のコツ
富士山はみえるかな? 通りのまっすぐ奥を狙ってみよう。
いつ行く?空が赤く染まる朝夕(要確認)
写真を撮るときは、人の迷惑にならないようにしましょう。(コツは下書きです。見ごろや行事の日程は要確認)
解説
(後で書く)
場所
左右の商家は、現在の三越本店にあたる越後屋
地図を読み込み中…
ピンは「中央区日本橋室町一丁目の代表点」です。絵の場所そのものではなく、概算です(要確認)。
出典と要確認
出典:国立国会図書館『NDLイメージバンク』(この絵のNDLのページ) NDLでの題名は「するかてふ」
絵の周囲の余白を切り取り、縮小して表示しています(加工)。
出版年は、国立国会図書館サーチの資料ページ(出版年月日等)による。
題名・番号・現在地の説明は、Wikipedia「名所江戸百景」の一覧に基づきます。
要確認:現在地の正確な位置、座標は丁目の代表点(概算)、再現のコツ(下書き)、今の景色で富士山が見えるか